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出題予想19 五肢択一式・文章理解

文章理解

段落

段落分け

 

文章整序(並べかえ)

指示語

 

空欄補入

品詞(接続詞・助詞など)

 

語  句

一  文

 

傍線部(下線部)説明

内容判定

要約・要旨

その他(漢字・文法)

 


出題形式のみの予想になります。
なお、文章理解の解き方は、解答パターンを身につける事に尽きます。
高校時代の現代文の参考書等を取り出して、解答パターンの練習をしてください。

※ 最後まで出題予想にお付き合いくださった方は、ご苦労様でした。
試験では、最後まであきらめないでください。
本ブログの読者の方が合格されることを心よりお祈りしております。

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2010.10.15 Fri l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (2) トラックバック (0) l top
出題予想18 五肢択一式・個人情報保護
総説(OECD8原則など)
 
個人情報保護法
総  説
 
個人情報取扱事業者の義務等
個人情報取扱事業者の義務
民間団体による個人情報の保護の推進
 
雑則、罰則
 
行政機関個人情報保護法


個人情報保護法については、個人情報取扱事業者の義務から出題されると考えます。特に、第三者提供の制限については要注意です。
行政機関個人情報保護法は、個人情報保護法との違いに注意ですね。

2010.10.15 Fri l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
直前予想17 五肢択一式・情報通信

総説

用語など

 

形態・方法(通信、放送など)

 

情報セキュリティ

著 作 権

 

インターネット

暗号・電子認証

 

オンライン申請

 

u‐Japan

 

法律

情報通信技術利用法

電子署名法

公的個人認証法

e‐文書通則法

 

不正アクセス禁止法

 

迷惑メール防止法

 

プロバイダ責任制限法

 

電子消費者契約法

 

青少年ネット規制法

 



出題されるとしたら、インターネット関連用語だ思います。たとえば、クラウドコンピューティング等です。なお、インターネット関連用語については、情報通信白書の用語解説から出題されているようですので、参照しておいてください。

あと、試験委員の好みの問題なんでしょうけど、著作権関連も危ないですね。

法律については、基本となる3法(情報通信技術利用法、電子署名法、公的個人認証法)を押さえておいてください。
プロバイダ責任制限法等は、昨年度出題されたので、本年度は、出題可能性は少ないかと思います。
なお、行政書士試験は、司法試験や司法書士試験と異なり、法務省ではなく、総務省がいろいろな形でかかわってきます。このため、出題法令も総務省が所管する法令が出題されるようです。
次の法令は注意すべきですね。目を通しておいてください。
情報セキュリティ法令
2010.10.15 Fri l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想16 五肢択一式・社会
社会保障
総  説
 
社会保険
医療保険
 
年金保険
介護保険
 
公的扶助(生活保護)
 
公衆衛生
 
社会福祉
児童福祉
 
母子及び寡婦福祉
 
老人福祉
 
障害者福祉
 
社会政策
人  口
 
少子化対策
次世代育成支援
高齢者保護
 
性差別
 
環境
日本の取組み
総説(環境基本法、環境庁)
 
公害問題
 
廃棄物処理、リサイクル
 
地球環境保護(条約など)
消費者
総  説
消費者契約法
 
領土問題、海洋
 
非政府組織
 
危機管理
 
司法制度
総  説
 
ADR法
 
裁判員制度
(◎)
科学技術
 
教育制度
 
国際紛争
中東問題
 
イラン問題
 


昨年度は、「年金保険」「次世代育成支援」「地球環境保護」を予想し、「地球温暖化」のみ当たりでしたね。「介護保険」も当てたいところでしたが、「年金保険」が平成13年度試験以降出題されていないため、そちらを予想したのですが、残念なこととなりました。また、「生活保護制度」というトピカルなものも予想すべきだったのでしょうね。
行政書士の仕事として、まだ未開発の分野だったので、予想できませんでした。
「日本の教育制度」を当てた方がいらっしゃったら、大拍手でした。
解説を書くのに一苦労したことを覚えています。

さて、本題ですが、今年は、生物多様性条約が大本命ですね。
時間のない方は、これだけは見ておいて下さい。
残りは、昨年と同様、「年金保険」「次世代育成支援」です。
人口が減少局面に入りましたね。
この関係で、人口、少子化対策は、要注意ですね。

なお、消費者庁、観光庁ができましたから、この関係の問題も要注意です。
たとえば、消費者契約法とか、外国人旅行者の出入国者数、日本人海外旅行者数等を見ておくことをお勧めします。 


2010.10.15 Fri l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想15 五肢択一式・経済
総説
経済体制(資本主義、計画経済など)
 
経済史、経済学史
 
金融
総説(役割、機能、理論など)
 
日本銀行
金融市場と金利
 
金融政策
 
金融統計
 
財政
総説(役割、機能、理論など)
 
予  算
 
租  税
総説(租税構造)
 
道路特定財源
 
国民の公的負担
公  債
財政投融資制度
 
地方財政
総  説
 
地方財政計画
地方交付税交付金
 
地方財政の健全化
 
公 会 計
 
国民所得・国富
 
経済成長(GDPなど)と景気変動
 
日本経済
 
国際経済
総説(動向など)
 
通貨体制(IMF)
 
為替制度
 
貿易体制(GATT)
 
地域経済統合(EU、ASEAN)
簿記
 
企業会計
企業会計原則
 
財務諸表
 
そ の 他
 

一昨年は、「道路特定財源」「日本の資源・産業」という、ややトピカルな出題だったため、その流れで予想しましたが、出題された問題は、「租税構造」というオーソドックスな問題でした。
本年度は、EU大統領の創設や普通国債の発行残高が600兆円を超えたことから、トピカルな問題を予想します。
また、税源移譲との関連で、地方財政 (計画) も見逃せませんね。
なお、オーソドックスな出題であれば、財政政策または金融政策になるのでしょうがねぇ。
また、相変わらずドーハラウンドが決着していないようですし、出題は、まだ先になるのでしょうか……。

2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想14 五肢択一式・政治

政治総説

国家(要素、福祉国家、行政国家など)

 

近代民主主義

 

近代の政治思想

 

政治制度

総説(議院内閣制、大統領制)

 

各国の政治制度

日本の政治制度

 

政党(政治資金)・圧力団体

政治制度改革

国会審議活性化、政治主導

 

行政改革

 

地方分権改革、地域自治組織

公務員制度改革

 

公共サービス改革

 

選挙制度

総説(制度の特徴等)

 

日本の選挙制度

 

国際政治

国際連盟・国際連合

安全保障体制(NATO)

 

核兵器

軍  縮

 

宇宙開発

 

その他

 


昨年は、「政党・圧力団体」「地方分権改革」を予想しましたが、ハズレましたね。
政治制度改革から1問出題されることは予想しました、公共サービス改革の方でしたね。
本年度は、オバマ大統領の核兵器削減提案、北朝鮮のミサイル等の核兵器に関する話題等から「核兵器」を予想します。
また、政治分野では、それほど大きな変革がなかったことから、オーソドックスな問題、たとえば、各国の政治制度、国連等は要注意ですね。 
なお、沼尾波子試験委員、礒崎初仁試験委員が残っているようなので、本年度も地方自治関連は注意すべきですね。

2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想13 記述式

 

予想

憲  法

総  論

 

基本的人権

 

統治機構

 

行 政 法

行政法の一般的な法理論

 

行政手続法

 

行政不服審査法

行政審判

 

行政事件訴訟法

国家賠償法

 

行政機関情報公開法

 

地方自治法

民  法

総  則

物  権

 

債  権

親族・相続

商  法

 

基礎法学

 

その他(行政書士法)

 



昨年度は、行政不服審査法の「不作為についの不服申立て」、地方自治法の「住民の直接請求の要件」、および、民法債権の要件又は効果、たとえば、「転貸の効果 (民法613条)」を予想しました、まったくはずされました。

本年度は、これに加えて、行政事件訴訟法の「当事者訴訟」、民法総則の「制限行為能力者の相手方の催告権の要件」、および、民法相続の「相続放棄の要件」を予想します。

2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想12 多肢選択式

 
予想
憲  法
総  論
 
基本的人権
統治機構
 
行 政 法
行政法の一般的な法理論
行政手続法
 
行政不服審査法
 
行政事件訴訟法
国家賠償法
 
損失補償制度
 
行政機関情報公開法
 
地方自治法
民  法
総  則
 
物  権
債  権
 
親族・相続
 
商  法
 
基礎法学
 

憲法の基本的人権からは、憲法の著名な判例。
行政法の一般的な法理論からは、「行政行為の取消し・撤回」または「行政指導」
行政事件訴訟法からは、「訴訟要件(たとえば、原告適格)」、判決の効力または当事者訴訟。当事者訴訟は要注意。
2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想11 五肢択一式・基礎法学

法規範

 

法の準則と原理

 

法  源

法の分類

 

制定法

 

不文法

法の欠缺

 

法の成立から適用まで

法の成立・公布・施行

法の適用範囲

法の解釈

 

法の適用

 

紛争解決制度

裁判手続

裁判外紛争解決手続

 

法令用語

 

そ の 他


昨年度の予想は、「法の成立・公布・施行」と「裁判制度」でした。
結局出題されたのは、「制定法(各種の法規の概念と相互関係)」と「その他(法テラス)」でしたね。

基礎法学は、資格学校時代から毎年度1問くらいは当たるのですが、自信はないですね。
どの分野から出されてもおかしくありません。
たとえば、昨年度も書いたように「公開」をキィワードとして、全ての法律分野から横断的問題が出題されることも予想されます。

本年度の予想は、次のとおりです。
不文法については、「判例法(判例の変更を含む。)」を予想しています。
その他については、「裁判員制度」「法人制度の改革」 (特に、一般社団法人・一般財団法人、公益法人制度)でしょうか。

2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想10 五肢択一式・商法

総  則

商  人

 

商業登記

 

商  号

 

商業帳簿

 

商業使用人・代理商

商行為

総  則

売  買

 

交互計算

 

匿名組合

 

仲立営業

 

問屋営業

 

運送取扱営業

 

運送営業

 

寄  託

 

会 社 法

総  則

 

設  立

定款の作成

発起設立・募集設立

 

株  式

総  則

株主名簿

 

株式の譲渡等

○ 

株式会社による自己株式の取得

 

株式の併合・分割等

 

単元株式数

 

募集株式の発行等

株  券

 

新株予約権

 

機 関 等

株主総会

機関構成

 

役員・会計監査人の選任・解任

取締役

取締役会

会計参与

 

監査役、監査役会、会計監査人

 

委員会、執行役

 

役員等の損害賠償責任

 

計 算 等

定款の変更

 

事業の譲渡等

 

解散・清算

 

持分会社

社  債

 

組織変更、合併、会社分割、株式交換、株式移転

 

外国会社

 

訴訟・非訟

 

登  記

 

2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想09 五肢択一式・民法

総  則
自 然 人
制限行為能力制度
相手方の保護
 
住  所
 
法  人
 
法律行為
総説(不法原因給付)
 
心裡留保、虚偽表示、錯誤等
意思表示の到達
 
代  理
時  効
 
物  権
物権変動
占 有 権
占有権の取得
 
占有権の効力
○ 
所 有 権
○ 
地 役 権
 
留 置 権
 
先取特権
 
質  権
 
抵 当 権
◎ 
債  権
債権総論
債権の目的
 
債権の効力
履行期と履行遅滞
 
履行の強制
 
債務不履行による損害賠償責任
 
債権者代位権
詐害行為取消権
 
多数当事者の債権債務関係
 
保証債務
債権の譲渡
 
債権の消滅
債権各論
契約の成立
 
同時履行の抗弁権
 
危険負担
 
契約の解除
 
贈  与
 
売  買
消費貸借
 
賃 貸 借
請  負
 
委  任
不法行為
◎ 
総  合
 
親族・
相続
親  族
婚  姻
 
親  子
実  子
養  子
親  権
 
相  続
相  続
遺言、遺留分
総  合
 
2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想08 五肢択一式・地方自治法

総則

 

普通地方公共団体通則

 

住民とその権利

地方公共団体の事務

 

 

 

自治立法(条例・規則)

◎ 

 

 

議会

 

執行機関

普通地方公共団体の長

 

長と議会との関係

委員会及び委員

 

地域自治区

地方公共団体の財務

 

地方公共団体の監査制度

監査委員による監査

 

外部監査契約に基づく監査

 

住民監査請求

住民訴訟

公の施設

 

国と地方の関係等

国又は都道府県の関与等

国と普通地方公共団体との間等の紛争処理

 

普通地方公共団体相互間の協力

 

地縁による団体

大都市等に関する特例

 

特別地方公共団体

 

その他

 

2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想07 五肢択一式・行政機関情報公開法

行政機関情報公開法
総  則
 
行政文書の開示
◎ 
不服申立て等
○ 
補  則
 
情報公開・個人情報保護審査会設置法
 
2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想06 五肢択一式・国家賠償法

国家賠償法

国家賠償法1条

要件・効果

◎ 

求償権

 

国家賠償法2条

◎ 

その他

 

2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想05 五肢択一式・行政事件訴訟法

訴訟類型の選択

 

総  則

取消訴訟

審査請求との関係

訴訟要件

審理手続

判決の種類・効力

 

取消訴訟を除く抗告訴訟

無効等確認の訴え

 

不作為の違法確認の訴え

 

義務付けの訴え

差止めの訴え

当事者訴訟

民衆訴訟、機関訴訟

 

補則(仮処分の排除等)

 

執行停止制度

 

教示制度

 

2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想 五肢択一式・行政不服審査法・行政審判

行政不服審査法
総  則
不服申立手続の通則
処分についての審査請求
処分についての異議申立て
 
不作為についての不服申立て
 
再審査請求
 
執行停止制度
○ 
教示制度
◎ 
行政審判
 
2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想03 五肢択一式・行政手続法

総  則
目的等、定義
 
適用除外
 
申請に対する処分
◎ 
不利益処分
通  則
○ 
聴  聞
◎ 
弁明の機会の付与
○ 
行政指導
◎ 
届  出
 
命令等制定手続
○ 
補  則
 
行政手続条例
 
その他(他の法律との共通点など)
 
2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
出題予想02 五肢択一式・行政法の一般的な法理論

行政法の一般的な法理論
行政上の法律関係(行政に関する公法と私法の関係)
○ 
行政組織法
一般理論
 
内閣法、内閣府設置法、国家行政組織法
◎ 
公務員法
 
公物法
 
行政作用法
行政立法
 
行政行為
行政行為の意義等
 
行政行為と裁量
 
行政行為の効力
行政行為の瑕疵
行政行為の取消し・撤回
 
行政行為の附款
 
行政上の契約
 
行政指導
○ 
行政計画
 
行政上の強制措置(行政強制及び行政罰)
行政調査
 
2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
データが重過ぎるのか、前の記事の編集ができないので、再度書きます。
なお、予想だけ載せておいて、記事は、時間があるときに書く予定です。

出題予想01 5肢択一式・憲法

出題数は、5問

本命◎、対抗○は、次のとおりです。
 
予想
憲 法
総  論
憲法と立憲主義
 
憲法の基本原理
前  文
 
国民主権
 
天 皇 制
 
平和主義
 
基本的人権
基本的人権の原理
人権宣言の歴史等
 
人権享有主体性
法人
○ 
外国人
 
基本的人権の制限
自由とその制約
 
特別の法律関係における人権
 
人権の私人間効力
 
包括的基本権
法の下の平等
精神的自由権
思想良心の自由
 
信教の自由
 
表現の自由
学問の自由
 
経済的自由権
職業選択の自由
 
居住移転の自由
 
財産権の保障
◎ 
人身の自由
 
国務請求権
 
参政権
 
社 会 権
生存権
教育を受ける権利
 
労働基本権
 
国民の義務
 
統治機構
国  会
地  位
 
組織と活動
国会の組織 (二院制等)
 
国会議員の地位
 
国会の活動
 
国会・議院の権能
○ 
内  閣
行 政 権
 
議院内閣制・衆議院の解散
◎ 
組織と活動
 
内閣・内閣総理大臣の権能
裁 判 所
司 法 権
 
組織と活動
 
権  能
 
司法権の独立
違憲審査権
 
財  政
 
地方自治
×
憲法改正
憲法の最高法規性
 
総合(規定の有無等)
 

昨年度は、「包括的基本権」「表現の自由」「居住移転の自由」「国会の組織」「司法権の独立」を予想していました。
「国会の組織」以外はハズレましたね。
本年度も、引き続き「包括的基本権」「表現の自由」「司法権の独立」と、「財産権の保障」「衆議院の解散」を予想します。

なお、出題予想は、出題可能性が高い分野、かつ、数年出題されていないものを基本に、試験委員の近時の論文のテーマ、時事的事項 (たとえば、今年5月に「日本国憲法の改正手続に関する法律」が全面施行されましたね。) 等を参考にしました。
さて、どれぐらい当たりますやら?!





2010.10.14 Thu l 行政書士試験 平成22年度予想 l コメント (0) トラックバック (0) l top
福岡地方は、終日秋晴れで、油山の姿がはっきりと見えます。
旅行には、いい時期になりました。

事務所では、ようやく急ぎの執筆が終わり、一息という感じです。

今週から、黒豆で作った枝豆の収穫が始まりました。
これから4週間ほどは、美味しくビールがいただけます。
田舎生活の良さですね。

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2010.10.06 Wed l 事務所日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top